我慢して時を待つ

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 世界一の投資家ウォーレンバフェットも

言っているように投資の世界に見逃し三振はありません。
 

時を待つ。

マーケットには人間と同じように、

機嫌のいいときと悪い時がある。

機嫌のいい時には自分の株を高値で買ってくれるし、

機嫌のわるい時にはあれよという間に暴落したりする。

そこで自分のやり方と相場が一致していないと思う時には

休むことも必要だ。

見逃し三振はないんだから、次のチャンスがくるまで

じっと我慢して待つことは重要。

常にマーケットに関わっている必要なんてどこにもない。

ロスカット連発

自分のやり方がうまくいってないかどうか判断するなら

ロスカットを連発しているかどうかで判断するのも

一つのやり方。

損切を繰り返していけば悔しいかもしれない。

しかし、それは致命傷をさけるためには必要な経費みたいな

もので、少額の損失は受け入れる勇気も必要。

万事うまくいくなんて相場にはありえない。

右往左往しながらも成長していくことに相場の面白さが

あると思う。

学びに終わりはない。

株式投資には一つだけしか成功への道がない

なんてことはない。

様々なやり方があって、何通りも正解がある。

その自分なりの正解がわかるまでには

時間がかかる。

そのどういったトレードが自分の性格にあっているのか

わかってない間に退場なんてことにならないよう

資金管理は徹底したい。

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