株で勝つニュースの読み方

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俺はこの本を読んでから落ち着いて

取引ができるようになった。

まず値動きに惑わされることが減ったし、

銘柄を購入する時の問題点もわかった。

投資がうまくいっている人も、

そうでない人もどちらともに参考になる一冊だと思う。

詳しくはこのブログに乗っている。

http://zawazawazawa.publog.jp/

投資で儲けたり損したりするのは必ず

理由がある。

自分の取引を記録していけばどういった時に買いたくなって

どういう時に売りたくなるのかということがわかってくる。

銘柄をなぜ買うのかという根拠はしっかりと

持っておきたい。そうしないと、少しの変動で

慌ててすぐに手仕舞いしてしまう。

そして手仕舞いした後に最初に予想していたように動く。

相場ではこういったことがよくあるから

いちいち感情を乱されないようにしたい。

感情に従ってトレードするのなら何か違うことを

やったほうがいい。

感情のままトレードしていればポジションが膨らみすぎて

身動きがとれなくなり、限界がきてポジションを

閉じることになる。

余裕のない投資は失敗のもと。

そもそもマーケットはあなたの感情を満足させるために

存在してるわけじゃなく、

ただトレードの機会を提供しているだけ。

余裕を持たせて投資するのはもちろん

季節的なことも知っておくと有利。

歴史は繰り返すというように

過去にどういったことが起こったのかを

知っておくことで冷静になることができる。

過去と未来にまったく同じことが起こるなんて

ことはないけど、似たようなことは起こる。

過去を知っておくことでこれからどう行動すれば

いいのかというヒントになる。

この本からは投資する時の季節的な

動きを知ることができる。

いつからいつが上がりやすいといったことがよくわかる。

その時期を知っているか知らないかだけでも

大きく違う。

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